要点 ハイパーリキッドのS&P500(SP500)は、S&P500指数そのもの(S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスがtrade.xyzにライセンス)に連動する無期限先物で、HIP-3 の xyz (trade.xyz) dex 上の銘柄です。USDC を証拠金に価格の上下を取引する仕組みで、原資産そのものは保有しません。最大レバレッジ 50倍(クロス・分離マージンとも可)、基本ティアの手数料はテイカー 0.009%・メイカー 0.003%(グロースモード)です。
取引時間:24時間365日(時間帯で指数・先物・内部価格を使い分け)。
利用できる人:Hyperliquid の利用規約(§1.6、2026年10月15日確認)は米国、カナダ・オンタリオ州、制裁対象地域(制裁対象地域の国籍者を含む)を対象外としています。trade.xyz の規約(§2.2、2026年10月20日確認)はさらに米国・カナダ・英国と制裁対象地域(日本は列挙なし。運営者が裁量で追加できる)を対象外としています。
SP500 の取引にはアカウントが必要です。
アカウントを作成(紹介リンク)→
アカウントを作る場合の順番:紹介リンク(コード HOLYGRAIL)を開き、同じブラウザで最初の入金と Enable Trading を行います。取引高が 10,000ドル を超えるとコードは登録できません。
アカウントをお持ちの方: Hyperliquid で xyz:SP500 の画面を開く →
市場データ
- マーク価格
- 7,632.3ドル
- 24時間変化
- +0.17%
- 24時間出来高
- 4,680万ドル
- 建玉
- 3.93億ドル
- ファンディング(1時間)
- +0.00063%
- 年率 +5.47%
- マークとオラクルの差
- +0.005%
- 最大レバレッジ
- 50倍
ビルド時の値(Hyperliquid API、2026-10-25 01:04 UTC)。 価格・24時間変化・ファンディングはブラウザで更新
xyz:SP500の価格は時間帯で出どころが変わる
ハイパーリキッドで S&P500 に連動する銘柄は、trade.xyz が HIP-3 の仕組みで出している xyz:SP500 です。取引が始まったのは2026年3月18日で、連動先はS&P500指数そのもの(S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスがtrade.xyzにライセンス)。証拠金も決済も USDC で、株式や ETF を保有するわけではありません。個別株の銘柄は1株の株価に連動すれば済みますが、株価指数は米国の取引所が開いている間しか計算されません。そこで trade.xyz は、残りの時間を別の2つの価格でつないでいます。この銘柄を見るときに大事なのは「取引時間」よりも、「今どの価格を基準に取引しているか」です。答えは時間帯によって3つあります。
日本時間の夜:S&P500指数そのもの
米国の現物の取引時間は日本時間22:30〜翌5:00(2026年11月1日に米国の夏時間が終わった後は23:30〜翌6:00)です。この間、オラクルには S&P500 の値がそのまま入ります。どれだけ指数に近いかは引けの時点で確かめられます。2026年10月19日、引けの直前1分間の終値は xyz:SP500 が 7,688.8、指数の終値は 7,690.73 でした。証券会社のアプリやニュースで見る指数の水準と同じものを取引している、と考えてよい時間帯です。
米国の時間外:先物から逆算した指数の水準
米国の取引が終わると指数は止まりますが、先物は取引が続きます。この時間の xyz:SP500 は、限月の先物(現在は2026年12月限(Z6)、2026年12月14日15:00 UTCまで)の価格から、先物と指数の差を差し引いた値で動きます。差し引く率は先物と指数の差から読み取る、金利から予想配当利回りを引いた値(d = r − q)で、直前の取引時間中に1時間の移動平均で測った値を、次の取引開始まで固定して使います。つまり、日本時間の早朝や昼に先物が動けば、その動きはすぐにこの銘柄にも反映されますが、水準は先物ではなく指数に換算されたものです。CME の先物チャートと並べると、先物の方がこの差の分だけ高く見えますが、ずれではなく設計どおりです。なお、ドキュメントの限月の切り替え表は12月限までで、その次の限月はまだ公表されていません。
毎日の休止時間と週末:ハイパーリキッド自身の板
先物には月曜から木曜まで毎日1時間の休止があり、週末は取引がありません。外部の価格がないこの時間、つまりその1時間の休止と、週末の日本時間の土曜6:00〜月曜7:00(2026年11月1日に米国の夏時間が終わった後は1時間遅れて土曜7:00〜月曜8:00)は、内部オラクルに切り替わります。内部オラクルは xyz:SP500 の板のインパクト価格に向かって、時定数30分の指数移動平均でゆっくり近づきます。暴走を防ぐ値幅は最後の外部価格から±2%、基準の移動は各方向1回までなので、週末に動けるのは最大でおよそ +4.04%/−3.96% です。また、清算価格が有効な範囲の外にあるポジションは、その範囲が有効な間は清算されません。
これをレバレッジと比べてみます。最大 50倍では維持証拠金がポジションの 1% で、分離マージンで最大まで建てると約 1.01% の逆行で清算されます。週末の値幅1段分の約51%にあたる値動きです。ファンディングは、trade.xyz が2025年12月19日から全銘柄でハイパーリキッドの計算式に 0.5倍の係数を掛けており、基準となる水準は年率およそ 5.5% です。週末の価格発見のときのファンディングも穏やかになる、と trade.xyz は説明しています。先物の休場日も短い週末と同じ扱いで、2026年の残りの日程は下の取引時間の表にあります。
証拠金と注文の大きさ
同じ xyz dex の個別株には分離マージンだけの銘柄が多いなか、SP500 はクロスマージンに対応しています(分離マージンも選べます)。建玉の上限は 12.5億ドルで、2026年10月20日時点でxyz dexの129銘柄の建玉上限のうち最大です。上限に近づくと、建玉を増やす注文は受け付けられません。レバレッジの上限が高い銘柄なので、成行注文は1回 3,000万ドル までです。手数料はグロースモードの対象で、通常の HIP-3 銘柄より90%以上低くなっています。
もう一つのS&P500:mkts:US500
Markets by Kinetiq の dex にも S&P500 系の銘柄があり、2026年7月1日から取引されています。参照するのはSPY(NYSE上場のS&P500連動ETF)の価格。指数の約10分の1の水準です。10月19日の引けでは SPY が 766.48ドル、mkts:US500 が 766.10 でした(ビルド時点で SP500 の価格は US500 の約10倍)。値動きの率は同じでも、数量や損切りの価格はそのまま置き換えられません。オラクルは Kaiko が提供し、米国の取引時間は取引所価格、時間外・夜間は取引所とATSの気配、週末と米国の祝日は内部価格という分け方です。夜間は指数先物ではなく ETF の私設取引システムの気配を使い、週末の内部価格の時定数も1時間と長めです。SPY は配当を出すファンドなので、権利落ちの日に価格が下がりますが、私たちが読んだ Markets のページにはその調整の説明がありません。trade.xyz の方式は先物と指数の差を通じて配当を織り込んでいます。markets.xyz のサイトから注文すると、基本ティアで 0.05% のビルダー手数料が銘柄自体のテイカー手数料 0.009% に上乗せされます。app.hyperliquid.xyz で同じ銘柄を取引する場合、Markets のビルダー手数料はかかりません。
名前が似ていても別物のもの
ハイパーリキッドのメインの取引所にある SPX は、SPX6900というミームコインの無期限先物(価格は約0.36ドル、最大5倍)で、S&P500ではありません。現物の市場には第三者が発行するETFのトークン(例:「Wrapped SP500 xStock」「EQX Tokenized SPY」)もありますが、これはトークンで、この無期限先物とは別の商品です。ほかの取引所の S&P500 系の銘柄は下の表のとおりで、取引時間もそれぞれ違います。たとえば Ondo Perps の指数先物は24時間取引で、米東部時間の日曜18時〜金曜17時(毎日17〜18時を除く)は外部価格、それ以外の時間(土曜は終日)はOndo自身の板から作る内部価格です。xyz:SP500 と同じく土曜も取引できますが、週末の価格はそれぞれ自分の板から作られます。ライセンスについては、S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスがS&P500指数をtrade.xyzに独占的にライセンスしており、trade.xyzはSP500を「S&P500を対象とする唯一の公式ライセンスの無期限先物」としています。あわせて免責事項には「S&P500の無期限先物はS&Pダウ・ジョーンズ・インデックスが後援・推奨・販売・宣伝するものではなく、同社とtrade.xyzの関係は指数と商標のライセンスだけです」という趣旨が書かれています。
証拠金ティアと建玉上限
最大 50倍、クロス・分離マージンとも可。維持証拠金は各ティアの最大レバレッジでの初期証拠金の半分です。 最小単位:0.001 SP500。
| ティア | ポジションの大きさ(以上) | 最大レバレッジ | 維持証拠金率 |
| 1 | 0ドル | 50倍 | 1% |
建玉上限: この銘柄の建玉上限(デプロイヤー設定)は 12.5億ドル、ビルド時の建玉は 3.93億ドル(上限の 31.4%)でした。上限に達すると建玉を増やす注文は受け付けられません。
直近7日間のファンディング
2026-10-18 02:00 UTC〜2026-10-25 01:00 UTC の毎時ファンディング 168 回分(Hyperliquid fundingHistory)。プラスはロングがショートに支払います。
| 日付(UTC) | 回数 | 平均(1時間) | その日ロングが払った率 |
| 2026-10-18 | 22 | +0.0003% | +0.0066% |
| 2026-10-19 | 24 | −0.0008% | −0.0191% |
| 2026-10-20 | 24 | −0.00047% | −0.0112% |
| 2026-10-21 | 24 | +0.00042% | +0.01% |
| 2026-10-22 | 24 | −0.00017% | −0.0041% |
| 2026-10-23 | 24 | +0.00043% | +0.0104% |
| 2026-10-24 | 24 | +0.00037% | +0.0089% |
| 2026-10-25 | 2 | +0.00063% | +0.0013% |
平均は1時間あたり +0.00002%(年率 +0.14%)、プラスだった時間は 57%、範囲は −0.003%〜+0.0008%。
取引時間と週末のオラクル
| 現物セッション | 米東部時間の平日9:30〜16:00(指数そのもの) |
|---|
| それ以外の時間 | 米東部時間の日曜18:00〜金曜17:00(毎日17:00〜18:00は休止):取引時間外は期日付きの指数先物を、直近の現物セッションで測った先物と指数の差(ベーシス)で割り引いた水準 |
|---|
| 参照する先物 | 2026年12月限(Z6)、2026年12月14日15:00 UTCまで |
|---|
| 内部価格 | 毎日の休止(米東部時間17:00〜18:00)は日本時間6:00〜7:00、2026年11月1日の夏時間終了後は7:00〜8:00。週末と先物の休場日も同じ:板のインパクト価格の指数移動平均(時定数30分) |
|---|
| 価格の範囲(Discovery Bounds) | ±2%。範囲の90%で基準を移動、各方向1回まで |
|---|
| 範囲外の清算価格 | 清算価格が有効な範囲の外にあるポジションは、その範囲が有効な間は清算されません |
|---|
| 2026年の残りの先物休場日 | 11月26日(13:00まで、18:00から再開)、11月27日(13:15まで)、12月24日(13:15まで)、12月25日(休場)、12月31日(17:00まで)。時刻は米東部時間 |
trade.xyz のドキュメント、2026年10月20日確認。trade.xyz の取引時間と週末の価格の仕組み:trade.xyzとは?ハイパーリキッドで米国株・日本株を取引する方法【2026】
手数料とグロースモード
この銘柄はグロースモードのため、通常の HIP-3 銘柄より手数料が90%低くなっています。グロースモードはデプロイヤーが銘柄ごとに 30日 に1回切り替えられる(API 上のこの銘柄の手数料倍率の最終変更:2026年3月18日)ため、下の料率はビルドのたびに市場データから読み直しています。
| テイカー | メイカー |
| SP500 | 0.009% | 0.003% |
| SP500 · HOLYGRAIL 適用時 | 0.0086% | 0.0029% |
| バリデーター運営の銘柄(BTC・ETH など) | 0.045% | 0.015% |
1万ドルのテイカー約定の手数料:0.90ドル(HOLYGRAIL 適用時 0.86ドル)
紹介コード HOLYGRAIL 適用時との手数料の差:この銘柄のテイカー取引100万ドルあたり 3.60ドル、割引の上限(最初の 2,500万ドル の取引高)までで合計 90.00ドル。
SP500 の清算価格の試算
分離マージン、この銘柄の証拠金テーブルを使った Hyperliquid の清算式、基本ティアのテイカー手数料、紹介割引なしでの試算です。アプリの表示と完全には一致しません。
同じ原資産の他の Hyperliquid 銘柄
同じ原資産の別銘柄です。オラクル・レバレッジ・手数料・流動性はそれぞれ異なります。
| ティッカー | dex | マーク | 24時間出来高 | 建玉 | 最大レバレッジ | テイカー手数料 |
xyz:SP500 | xyz | 7,632.3ドル | 4,680万ドル | 3.93億ドル | 50倍 | 0.009% |
mkts:US500 | mkts | 761.66ドル | 35万ドル | 241万ドル | 25倍 | 0.009% |
同じ原資産を扱う他の取引所
各取引所の公開 API で確認:
| 取引所 | 銘柄 | 当サイトのレビュー |
| Lighter | US500(指数、最大50倍)とSPY(ETF)の無期限先物、いずれも稼働中。Lighterの「SPX」はミームコインのSPX6900 確認 2026年10月20日 | Lighter レビュー 2026 |
| Aster | SPYUSDT(SPY ETFの無期限先物、取引可)。S&P500指数そのものの先物はなく、SPXUSDTはミームコイン 確認 2026年10月20日 | Aster レビュー 2026 |
| edgeX | SPYUSDC(SPY ETFの無期限先物、最大20倍、取引可) 確認 2026年10月20日 | edgeX レビュー 2026 |
| Ondo Perps | US500-USD.P(指数の無期限先物、最大25倍)。SPYの無期限先物もあり 確認 2026年10月20日 | Ondo Perps レビュー 2026 |
情報としての掲載です。オラクル・取引時間・証拠金のルールは取引所ごとに異なります。リンク先は登録ページではなく当サイトのレビューです。
よくある質問
ハイパーリキッドの「SPX」はS&P500の先物ですか?
違います。ハイパーリキッドのメインの取引所にある SPX は、SPX6900というミームコインの無期限先物(価格は約0.36ドル、最大5倍)で、S&P500ではありません。Lighter や Aster の SPX も同じミームコインです。S&P500 に連動する無期限先物は trade.xyz の xyz:SP500 で、SPY に連動する mkts:US500 も別にあります。注文の前に銘柄名の前の dex 名(xyz: など)を確認してください。
xyz:SP500の価格がCMEのS&P500先物より低いのはなぜですか?
xyz:SP500 は先物ではなく指数そのものの水準に連動するためです。米国の取引時間中はオラクルが S&P500 の値をそのまま使い、それ以外の時間は限月の先物価格から、先物と指数の差から読み取る、金利から予想配当利回りを引いた値(d = r − q)を使って指数の水準に引き直しています。先物は通常この差の分だけ指数より高く、チャートを並べても一致しないのは仕組みどおりです。
土日もS&P500の無期限先物は取引できますか?
取引できます。外部の価格がない日本時間の土曜6:00〜月曜7:00(2026年11月1日に米国の夏時間が終わった後は1時間遅れて土曜7:00〜月曜8:00)は、xyz:SP500 の板の価格をもとにした内部オラクルに切り替わります。値幅は金曜の最後の外部価格から±2%で、基準の移動は各方向1回まで。週末全体では最大でおよそ +4.04%/−3.96% です。
xyz:SP500とmkts:US500の違いは何ですか?
発行元(デプロイヤー)と参照する価格が違います。xyz:SP500 は trade.xyz の銘柄で S&P500 指数の水準に連動し、mkts:US500 は Markets by Kinetiq の銘柄で、参照先はSPY(NYSE上場のS&P500連動ETF)の価格。指数の約10分の1の水準です。ビルド時点の最大レバレッジは US500 が 25倍、SP500 が 50倍でした。markets.xyz のサイトから注文すると、基本ティアで 0.05% のビルダー手数料が上乗せされます。
S&P500の無期限先物を最大レバレッジで持つと、どれだけの値動きで清算されますか?
最大 50倍では維持証拠金がポジションの 1% なので、分離マージンで最大まで建てたポジションはおよそ 1.01% の逆行で清算されます。この銘柄はクロスマージンも使え、その場合は口座全体の残高で支えます。この銘柄のようにレバレッジの上限が高い銘柄では、成行注文1回の上限が 3,000万ドル です。
このS&P500の無期限先物は公式ライセンスを受けていますか?
trade.xyz の説明では受けています。S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスがS&P500指数をtrade.xyzに独占的にライセンスしており、trade.xyzはSP500を「S&P500を対象とする唯一の公式ライセンスの無期限先物」としています。一方で免責事項には「S&P500の無期限先物はS&Pダウ・ジョーンズ・インデックスが後援・推奨・販売・宣伝するものではなく、同社とtrade.xyzの関係は指数と商標のライセンスだけです」という趣旨が書かれています。mkts:US500 にはこうしたライセンスの記載はありません。
このページの引用
このページは、リンクを付ければ引用や仕様表の埋め込みに使えます。
「ハイパーリキッドのS&P500(SP500)無期限先物:仕様」Cipher Intelligence、2026年10月20日。https://cipher-intelligence.io/ja/markets/hyperliquid/sp500/
仕様表(HTML):
<table>
<caption><a href="https://cipher-intelligence.io/ja/markets/hyperliquid/sp500/">ハイパーリキッドのS&P500 (SP500)</a></caption>
<tr><th>銘柄</th><td>S&P500 無期限先物(xyz:SP500)</td></tr>
<tr><th>取引所</th><td>Hyperliquid(HIP-3 dex xyz)</td></tr>
<tr><th>原資産</th><td>S&P500指数そのもの(S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスがtrade.xyzにライセンス)</td></tr>
<tr><th>最大レバレッジ</th><td>50倍</td></tr>
<tr><th>証拠金</th><td>クロス・分離マージンとも可</td></tr>
<tr><th>手数料(基本ティア、テイカー/メイカー)</th><td>0.009% / 0.003%</td></tr>
<tr><th>取引時間</th><td>24時間365日(時間帯で指数・先物・内部価格を使い分け)</td></tr>
<tr><th>データの時点</th><td>2026-10-25 01:04 UTC</td></tr>
</table>
アカウントについて
ハイパーリキッドの銘柄の取引にはアカウントが必要です。アカウントを作る場合は、紹介リンク(PR・コード HOLYGRAIL)を開き、同じブラウザで最初の入金を行います。取引高が 10,000ドル を超えるとコードは登録できません。紹介コード適用時の料率は上の手数料表のとおりです。
米国、カナダ・オンタリオ州、制裁対象地域(制裁対象地域の国籍者を含む)の方は利用できません。trade.xyz の銘柄は米国・カナダ・英国と制裁対象地域(日本は列挙なし。運営者が裁量で追加できる)も対象外です。
アカウント作成ページを開く(紹介リンク・HOLYGRAIL)→ 開示:HOLYGRAIL は当サイトの Hyperliquid 紹介コードで、紹介したアカウントの手数料の一部を受け取ります。trade.xyz(XYZ)とは紹介関係もその他の関係もありません。市場データ:Hyperliquid info API (metaAndAssetCtxs, perpDexs, fundingHistory)(2026-10-25 01:04 UTC)。無期限先物は価格に連動するレバレッジ付きのデリバティブで、株式や現物そのものではありません(配当・議決権はありません)。投資助言ではありません。